新型コロナとは健康的に付き合うべし。

新型コロナは感染症ではあるが、性病(上半身)という側面を持っている。梅毒と似ているが、上下逆転している。経口感染が優先している。
こちらは、離れていても感染するが、あちらは密着しないと感染しない。こちらは全身に症状が出るが、あちらは特定の部位を崩していく。
このように恐ろしいものだと思えば、見境のない性愛が恐ろしいと思うだろう。その恐れがあると、様々なイヴェントの帰り道で、「男女がホテルの一室で」ということが減る。クラシック音楽の音楽会のように、静かに聞いて、静かに帰る。こうすれば感染しても発病はしない。
群衆の中で大声を出すと、コロナが肺の奥にまで入り込んで、重症になる。ライブハウス、新興宗教などはこの危険を持っている。静かな深呼吸でも、肺の奥までコロナを入れる。ヨガその他のストレッチがそうである。卓球のような室内の激しい運動競技がそうなる。運悪く、寒い時なので、換気がなされていなかった。
換気という意味では、5月になると明けななすから、病気は減るだろうが、夏になると冷房のため、また増えるともいえる。なんとも厄介なものである。しかし、健全な生活をしていれば、軽くかかって免疫力をつける人が増えてくるのではないか。そこに期待をかけるしかない。良い薬ができるまで。

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