第一条 外壁

第一条

白が強力な外壁を作り始める。

それが完成した時、黒は次の手で周囲の黒石を一手で生きる。

該当するものが無い時、目を対岸の星にまで向け、そこに黒石が一つあった時は、小ゲイマでしまる。

以後、白は相手、黒は自分とする。

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