第二十九条、自分の打つ石に責任を持つ。

六段にさしかかると、序盤から一手、一手に責任をもってと言われるようになる。当然定石はずれをうつことは、批判の対象になる。正しい手をうち、間違った手には、正しくとがめていく。プロに準じるような心境が必要になる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA